So-net無料ブログ作成
検索選択
小阿房自転車の旅 ブログトップ

テストも兼ねて第三弾 pt. 3 [小阿房自転車の旅]

さて, 二日目の朝でございます. 会津若松の朝は盆地特有の霧につつまれております.

行先について決まっているものの, どこを経由するかは悩みどころです. 贅沢な悩みでございます. こんな時は消去法で経由地を決めていきます. まず磐越西線経由は, 新潟, 郡山どちらの方面もかなりの頻度で出かけている為に外れます. 会津鉄道は乗車こそしませんが, 春に沿線を通った事もあり, こちらも却下. 久々の只見線, しかも完乗は初めてなのでございます.

_DSC0386.jpg
結局最後まで迷った会津鉄道

_DSC388.jpg
青春18きっぷ期間とはいえ, 意外に空いている始発の小出行き

このブログは乗り鉄レポートではございませんので, 一気に上野までワープします.
_DSC544.jpg


上野駅, ああ上野駅(古っっ!)でございます. 人の行き交いは仙台駅辺りと比ぶべくもございません. このような雑踏の中で自転車を組み立てるのはどうかとも思いましたが, ちょっとしたスペースで組み立て始めます. 折りたたみ自転車とは異なる自転車ですから, 浅草帰りの旅行客の外国人さんの奇異の目にも晒される訳でございます. 旦那さんが, 慣れない日本語でチケットの手配をしている横で組み上がる自転車を見ているご婦人の顔の変わりようはこちらも嬉しくなってしまいます. こちとらジャパニース手品師ではございません. ただの旅人でございます.

_DSC0550.jpg
ほんの少しのスペースがあれば, 何とか組み立てられる

さて組み上がれば早速大江戸散策でございます. 今回はある目的がありました. 先日「カメラバッグをサドルバッグに改造してくれ」などど無茶な注文をした浅草の犬印鞄製作所 にフロントバッグのオーダーでございます. 今回は留め具の小変更なのでネットで依頼をかけても良かったのですが, やはり職人さんとリアルタイムに遣り取りが出来た上での注文の方が安心出来るのでございます.

_DSC0553.jpg
お店の前で記念撮影

無事オーダーも済み, あとは浅草見物でございます. 浅草に似合う自転車と云えば, やはり実用自転車でしょう. しかし, 我がランドナーも負けてはおりません. スカイツリーも見えるカフェ, 人力車が通る一歩路地裏に入った道, どちらでもそこそこ街並みの雰囲気に溶け込むのでございます.

_DSC0556.jpg
スカイツリーを無理矢理入れてみた(合成写真ではありません)

_DSC0557.jpg
モノクロにすると一瞬時代背景が判らなくなる浅草の路地裏

この後は, 上野駅まで戻り, 仙台駅までワープ. フォーク抜き輪行はコンパクトになる反面, しっかり養生しないとあちこちに傷をつける結果となります. フレームに付いた傷を戦歴とするか否かは人それぞれでございます. しかしながら出来うる限りは大切に乗ってあげたいのでございます.

・二日目
会津若松→小出→越後湯沢→高崎→上野(輪行)
上野→浅草→上野(自走: 約4km)
上野→宇都宮→黒磯→福島→仙台(輪行)

おまけ
_DSC0571.jpg


にほんブログ村 自転車ブログ ランドナーへ
にほんブログ村

テストも兼ねて第三弾 pt. 2 [小阿房自転車の旅]

_DSC0335.jpg
磐梯山もよく見えます

快適な鉄道旅も終えて, 磐梯町駅に到着しました. 標高500m近い磐梯高原とはいえ真夏の午後二時ともなればそれ相応に暑いのでございます.

旅先で初めて自転車を組み立ててみようと思います. バラした時と今度は逆の手順で組み立てていきます. 駅の待合室はそこそこ広く清潔で明るい為, 細かいパーツの見落としに慎重にならなくても好いところは初めて降りた駅としては正解でした. 組み立ては特段注意するようなこともなく, 30分で組みあがりました. 恐らく習熟期間を過ぎればもう少し時間短縮は可能なことでしょう.

_DSC0336.jpg
ここから組み立てます
20100724151505.jpg
これが今回の機材の全貌

さて, これからが今回の旅の本題です. 今回のテストは, 来月計画している旅, 乃ち「撮り鉄をしながら自転車旅も行ないつつ面倒臭くなったら自転車を分解して宿泊地までビール片手に行ってしまえ旅」をどこまで出来るかというテストでもあります. ですので, 今回のスケジュールには撮り鉄も入っております. 具体的に言えば, 磐梯町を出た25‰の坂を力行する蒸気機関車を撮った後, 猪苗代駅での停車時間を利用して, 川桁駅近くでもう一度撮ってみようというミッションなのです. 距離にして約13km. ここの坂は磐越西線の中でも難所と云われる所の一つで, 直線距離で9kmある坂を鉄道は18kmかけて上って行きます. 幸いにも隣接する県道はほぼ直線ですので, 追っかけが出来るのではないかと思った次第でございます.

_DSC0362.jpg
力行する蒸気機関車は格好好い

第一の撮影ポイントで撮影を終えた後, カメラ, 三脚を畳んで早速上り坂に挑みます. 普段はあまりやる気のない自分ですが, この時ばかりは何故か大真面目なのでございます. 18km, 25‰の坂を9kmの直線距離で上るということは5%の坂を上るに等しいことだと気づいたのは, 全ての撮影を終えた後でした. 日が傾き始めたとはいえ真夏の暑い時間帯に何という馬鹿な事をやっているのでしょう?さて, そんなこんなで齷齪坂を上っていると, 信号所の交換待ちで停車していた蒸気機関車が並走してきているではありませんか. 勿論, 向こうはどんどん加速をして行きますので簡単に追い越されてしまいましたが, このライブ感は中々得難いもので, 暑い筈なのに思わず鳥肌がたったのでございます.

猪苗代駅で煙を上げて停車している蒸気機関車を横目に先へ進みます. 途中防災無線の時報が猪苗代の街に響き, そろそろ発車かと思った時間には無事目的地にも到着ました. 肝心の撮影は流し撮りで行う計画でしたが, 膝がガクガクして上手くパン出来ずに全て失敗しました. この辺りは課題として浮かび上がっただけでも収穫です.

_DSC0379.jpg
川桁駅前の軽便鉄道記念碑の前で記念撮影

この後, どうしようかと思いましたが, 一時間半以上列車が止まらないようでしたので, 郡山まで自走することにして20年来お付き合いのある喫茶店で, 夕食を摂る事にしたのでございます.

_DSC0383.jpg
このお子様ランチみたいな盛り合わせがたまらない

夜は郡山に投宿して翌日は東北本線沿いに浅草に行こうというのが当初の計画でしたが, その日の気分で動きたいのに選択肢が狭まるのも面白くないと思い, 夕食の後は輪行して会津若松へ. これで, 翌日は, 只見線, 会津鉄道, 磐越西線のいずれかを選べるという選択の余地が残ったのでございます.

・一日目
北仙台→仙台→郡山→磐梯町(輪行)
磐梯町→郡山(自走: 約50km)
郡山→会津若松(輪行)

にほんブログ村 自転車ブログ ランドナーへ
にほんブログ村

テストも兼ねて第三弾 pt. 1 [小阿房自転車の旅]

想定通りのフォーク抜き輪行が出来るかどうか, そう思い立ったが吉日でまたもやテストの旅に出たのでございます.

今回の主なミッションは想定通りのフォーク抜き輪行が出来るかどうかございます. こういう場合, 事前に家でにテストして本番に臨むものでしょうが, 本番で本気を出すタイプ?の自分には毛頭そんな考えはございません. 分解に失敗すれば, 自転車は駅併設の駐輪場に置いてただの小旅行, 組み立てに失敗すれば余計なお荷物を背負っての鉄道旅になる訳でございます.

実は今回, このテストの為に分割式泥除けを元の一体式の泥除けに再度変更しました. 分割式泥除けでネジを緩める部分は三ヶ所ですが, 一体式泥除けでも四ヶ所なので, 大幅に時間短縮が見込まれる訳ではないですし, 強度的には一体式の方が稼げる筈です. そして何より好みのデザインともなれば, 旅の友としても相応しいだろうという思いもありました. もしテストの結果が思わしくなければ, その時に初めて分割式泥除けに変更してみたいと思います. そしてもう一点, フロントサイドにバッグを装着する予定がないのにサイドバッグキャリアを敢えて付けてみました. 自転車を分解する際(特に後輪周りの分解), 前輪を倒して作業を行う訳ですが, サイドバッグキャリアがあることによってクイックレリーズやバッテリーランプを保護出来るのです. これによって, 傷をあまり気にすることなく分解出来るのは精神衛生上も好ましい限りでございます.

列車発車時刻の一時間前に駅に到着. 乗り換えが一回減るので仙台駅まで行っても良かったのですが, 人通りは多いし, 風情はないしなので, 最寄の北仙台駅からの乗車にしてみました. ここもバリアフリー化の影響で現在工事の真っ最中ですが, 昭和初期に建てられた駅舎は中の姿は大幅に変わったものの, 当時から小洒落た外観は健在ということもあって旅のい始まりには相応しいと思うのでございます. 今回はテストということで, 分解に一時間猶予を取りました. もし, 乗り遅れるようなことがあれば, それはそれで痛いのですが, そもそも一時間以上掛かって分解が成功してもと, 実際的な時間の限界値を越えることになりますので, その時点で計画は失敗したという事になります. ランドナーでの輪行は大凡30分を目標としたいと思います.

_DSC0329.jpg
旅装というよりほとんど散歩気分の持ち物一式

まずはペダルから分解を始めます. どっちが逆ネジだったっけ?と久々のペダル外しでちょっと悩むお茶目な自分がいます. 続いて後輪部分の分解に着手します. 気が昂ぶっている為かブレーキワイヤーやダイナモコードを外さないまま作業に取り掛かろうとして焦ってしまいます. いかん, いかん(笑). そして, この時点でフレームパッドの養生を忘れていたことに気付いてちぐはぐな分解をしていることに気づく訳です.

少し落ち着いて後輪の泥除け外し, ハンドルポストの脱着(台形臼のハンドルポストなので, これもちょっと一苦労です)をこなし, いよいよ一番問題となるフォーク抜きに着手します. 結論からすれば, フロントのブレーキワイヤーを外すだけで, バンドル周りの自由度は想定通りかなり高くなるので, 輪行する分には問題ないようです. そのうちブルジョア(死語)なワイヤー内蔵タイプの高級フレームを入手する機会があったとしてもどうやら問題はなさそうでございます.

_DSC0330.jpg
分解したところ

続いてシートステーを下にしたままフレームを立ててみます. ハンガー部分の作りが悪いランドナーだとリアディレーラーが干渉するとの話がALPSの自転車を書いた書論にあったように記憶していますが, このランドナーはサドルと泥除けステーのダボの三点支持で上手くリアディレーラーの干渉を避けている. 一体どんな素性のランドナーなんだ?と改めて思うのでございます.

輪行バッグが横長なタイプで, 立てたままだと上手く収納出来ないようなので, 結局サドルを下にして収めてみました. 最後に忘れ物がないか周りを見回したら, 上部ベアリングケージが落ちていました. 危ない, 危ない. これを忘れたら, 自転車はただの荷物にしかなりません. ここまでゆっくりバラして35分. 予定していた列車の一本前の列車に乗れました. さて, これからビールを片手に鉄道旅でございます.

_DSC0332.jpg
こんな風にまとめて

_DSC0334.jpg
これにて一件落着

にほんブログ村 自転車ブログ ランドナーへ
にほんブログ村

テストも兼ねて第二弾 [小阿房自転車の旅]

昨日は以前職場にいた元同僚の結婚報告の飲み会があって, どうせ次の日の朝は起きれないだろうということで休みを取ったのでございます.

最近は深酒はしないのですが, 案の定10時すぎまで寝ていたので, 記憶は定かでないですが結構飲んだのでしょう. 折角好い天気, 家でぶらぶらしているのも勿体無いですから, 急遽小旅行を計画してみましょうか. 目標は鳴子温泉でございます.

鳴子までの自転車旅はこれで三車種目です. 一番最初のGary Fisher RS-1は, フルサスながらもアルミの堅さとホイルベースのタイトさで結構疲れた記憶があります. 二番目のGT RUCKUS SSは, 鉄フレームでホイルベースもそこそこありましたが, シングルスピードの自転車ではやはり無理があったように思います. どちらもお気に入りな自転車であったのですが中々旅行に気分が向かないのは, 旅に向く自転車としては焦点がずれていたからなのかもしれません.

さて今回のランドナーはというと, 結論からすれば思いの他楽に楽しく旅が出来たように思います. ギア比が足に合っているのでテンポも掴みやすいということもあるでしょうが, 極端な軽量化とも無縁の車体は漕ぎ始めはちょっと重いものの, ちょっとした風にあおられてもペースは変らないし, 鉄ならではのソフトな乗り心地はストレス無く走れた事が大きいのではと思います. やはりこういった旅はランドナーがベストだと改めて思った次第です. .

70年代のアメリカンロックを聴きながら走っていると, 中々これが合うので思わずにやけてしまいます. 彼の国ではバイクでルート66をというイメージでしょうが, 機械のエンジンでゆったりとというのは, 北海道くらいのスケールじゃないと日本では難しいかもしれません.

急ぐ旅でもないしと, 超絶スローテンポで走っておりましたが, 小腹も空いて来たところで岩出山の街に入りました. 岩出山であればいろは食堂というラーメン屋が美味しいという話を聞いていましたので, そこで昼食を取ることにしました. ところが, 横道に入った所にあって暖簾も出していない同店を探すのはちょっと苦労. 期せずして城下町のプチ散策状態となり, ぐるぐる回ってどうやらそれらしいところへ到着しました. しかし裏から入ったらようで, 表へ回ってやっと店内へ入るというおまけ付きで入店したのでございます.

100604-2.jpg
普通に分んないって(笑)もうお店も終わりの時刻だったらしく閑散としていたというのもあるが, ちょっと風情の好い田舎の蕎麦屋みたいな雰囲気.

100604-1.jpg
特製いろはラーメン(900円)細麺とチャーシューが特徴あるラーメンでおいしゅうございました.

100604-3.jpg
暖簾は出さないけれど, 終了の看板はしっかりと出したところで記念撮影(写真は全て携帯電話のカメラ)

この後, あ・ら・伊達な道の駅 でしっかりデザートのROYCE'のソフトクリームを食したら, 鳴子まで走る気力がすっかりなくなりました. 無理して目的地までという根性系の思想は毛頭ありませんので, 自転車を置いて列車で鳴子まで行って一っ風呂浴びる選択をしたのでございます.

結局, この日は往復104km 平均時速14.8km/hという結果になりました.
テストの結果浮かび上がった問題点としては,
・ サドルの形状が根本的に身体に合わないので長距離は厳しい
・ メッセンジャーバッグは肩がこる
・ 照明(バッテリー)の不具合(段差を飛び越える度に切れるのを直したい)
・ 輪行をどうするか(アルプス仕様にするかどうか)
・ 撮影中心の場合の機材の収納方法(この日は入浴セットしか持ち歩かなかったが)

逆にFixされたものとしては,
・ ペダルは三ヶ島のプロムナードが思いの外使いやすいのでこれで決定
・ ギア比もこれで決定

裏日本プチ縦断までもうちょっと試行錯誤が必要なようです.

にほんブログ村 自転車ブログ ランドナーへ
にほんブログ村

テストも兼ねて第一弾 [小阿房自転車の旅]

後ろの変速機とフロントアウターリングを替えたので, まずは往復30km位の距離でテストしてみようと思い立ったが吉日なのでございます.

往復30km程度と一口に言っても, 松島, 村田, 秋保, 定義, 作並等々, 温泉地, 名所・旧跡の類が, 意外に点在しているのが我が街仙台でございます. 非力な上に疲れたら楽したいのが横着者=自分であります. となれば, 元気のあるうちに山に登って, 帰りは下り坂というのが好ましい訳で, 最近三角揚げも食べていないし… という事で, 定義に行ってみることにしてみました.

まずは朝7時に家を出発, 旧道を折立方面に向けて走り始めました. 意外にサンデードライバーならぬサンデーサイクリストが多いのにはびっくりしました. 皆さん気合入れたサイクルジャージを着込んでいるので, メッセンジャーバッグにキャリアに何もつけていないランドナーで普段着姿で走っている自分などはどちらかというと近所のコンビニに買い物に行く一般人にしか見えないことでしょう. だが, これがいい. 汗をかきながら必死に走るなんての文系男子らしくないのでごめん蒙りたい訳であります. 折立からこれも旧道に入ってぶらり旅. そう言えばここのおにぎり屋さんが美味しいと言う話だったな?とか, ここのコンビニも潰れたかとか, 色々思いを馳せつつ, ノンビリと走ります. バイパスと合流し, ちょっと行ったところのコンビニではバイカーが食料を買い込んでこれから出掛けるところのようで, 朝の街道沿いなんてあまり走ったことはありませんので, ちょっと新鮮な風景に遭遇してお得な気分になったのでございます. 熊ヶ根の橋を越える辺りでちょっと撮り鉄用のロケハンをしつつ街道から離れると, いよいよ車通りも少なくライムグリーンの風景が広がります. へぇ, ここまだ藤の花が咲いているんだなどと, ちょっとした事に一々感動しつつ, 大倉ダムの方へ向かいます. 赤坂からの合流地点では, こんなところにソフトクリーム屋なんてあったっけ?帰りに寄ってみようと勝手に決定します. 気分が変わって違う道を行けば, 恐らく二度と寄ることはないのでしょうけれど. ダムの横を進むと某所で紹介された廃道 の入り口が見えたので, 興味本位で入ってみます. が, 5分で退散. やはりこういった道はランドナーで行くのは厳しいようです. 何だかんだで定義に到着, この時点で3時間半という超絶スロースピードでの到着となりました. 寺の前は典型的な門前仲町の雰囲気ですが, 何も付けないランドナーは地味すぎて場違いな気もします. 矢張り旅には旅の装いというもの必要だなぁと思いました. フロントバッグが良いかサドルバッグが良いかはこれからの検討課題としたいと思います.

帰りは下り坂オンリーなので, 想定通りに体力がなくなった身には丁度良い感じで走ります. 行きに目を付けていたソフトクリーム屋は, なんでも宮城の銘酒「浦霞」の酒粕を使ったソフトが自慢のようです. 何故こんなところで?と思いましたが, ここのご主人, わざわざ「浦霞」の蔵元のある塩竈から来ているとのこと. 同様に松島にも同様にお店を出しているとのことでした. こんなところで次の予定が決定してしまいそうです(笑).

結局, この日は往復65km 平均時速14.3km/hという結果になりました. 問題らしい問題は発生しなかったですが, 変速機のトップ側のアジャスターのネジがギリギリということで, 何かスペーサーをかまさないとちょっと具合が悪いかな?という点が気になった位でこの日のテストは終えたのでございます.

にほんブログ村 自転車ブログ ランドナーへ
にほんブログ村
小阿房自転車の旅 ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。